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オカメインコとモモイロインコがいる我が家

我が家のオカメインコとモモイロインコの暮らしとオッサンの思ったこと調べたことを紹介します

鳥さんはどこからお迎えすればいいの?

time 2017/08/31

鳥さんはどこからお迎えすればいいの?

インコのレアってご存知ですか?

アメリカのボストンに住む人が飼うボタンインコですが、PBFDという毛が抜けたうえに命まで脅かす病気にかかり、丸裸になってしまったのですが、毛が生えることは無いものの、命は守られた鳥さんです

この病気は感染するらしいので、他の鳥さんと接触はできなかったのですが、同じ病気の鳥さん達がいる施設に移ったそうで、ペアおn相手を見つけタマゴまで生んだそうです

見た目がすごくかわいそうなので、幸せになってくれてよかったと胸をなでおろしました

その生まれたタマゴがどうなったかわかりませんが、ヒナに病気が移らないのかが、気になるところです

 

話は変わりますが、鳥さんをお迎えする方法について、どのような方法があるのかを調べてみました

鳥さんをお迎えしようと考えている方は、参考にしていただければと思います

ペットショップから

もっとも思いつきやすいのはペットショップで購入するという方法です

ペットショップによって、得意とする動物の種類があるので、鳥さんについて知識が無く聞きながら選びたい方は、鳥さん専門のショップを選んだ方が良いと思います

「犬がメインで鳥も置いています」というようなショップでは、詳細な知識は持っていない場合が多く、エサなどのグッズも品ぞろえが少ないこともあり、購入の時は問題なくても病気などの場合に相談できません

筆者はいつも「こんぱまる」さんに相談させてもらっており、我が家のインコたちはみんな「こんぱまる」出身です

ブリーダーから

近所にブリーダーさんがいれば、そこから入手することをお勧めします

ブリーダーさんはとても多くの鳥さんを育てており、知識も豊富なため、いろいろと相談に乗っていただけます

なによりも、鳥さんのプロなので安心です

インターネットなどから里親募集で

雑誌やインターネットで里親募集している人を探してお迎えする方法があります

相手の事情によりますが、無償で譲ってくださる方が多いのも特徴です

可愛がっているのに事情があって手放す飼い主さんなど、可愛そうな鳥さんを救ってあげられるというメリットもあります

逆にトラブルになってしまうケースもあるので、対応は慎重に行いましょう

知人から

ネットよりも知人から巣引きしたヒナを分けてもらう方法もあります

身元も確かなので、安心ですね

お迎えした子の親や兄弟に会いに行けたりするのも楽しいです

お迎えの注意

お迎えする時は鳥さんの移動の負担を考慮して、ストレスない方法を検討してください

宅急便で送る人がいると聞いて驚きましたが、言語道断です

 

なお、最初に紹介したインコが気になる方は「インコのレア」でググっていただければ、たくさんヒットしますよ

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